FUJI & SUN '21

Music

Ramza

15 sat
名古屋を拠点とする作曲家。
HIPHOPを出発点とし、多くの音楽を咀嚼した取り替え不可能なニューエイジビートを作る。
2021年3月「GOOPY DRY REMIXES」を発売予定。
2020年 FreeBabyroniaとのSplit EP「GOOPY DRY」をリリース
2019年 mini Album「sabo」をリリース。
2017年、AUN muteよりFull Album「pessim」をリリース。
2018年、東京, 六本木の”21_21 DESIGN SIGHT”で開催された「都市写真-ウィリアム・クラインと22世紀を生きる写真家たち」ではTakcomのインスタレーションにてサウンドデザインを担当。
過去2度に渡るBoiler Roomの出演、折坂悠太の2nd Album「平成」のトラックアレンジメント数々のラッパーへのビート提供、Remix work。その類稀なる音像で話題を攫った。