「模型の世界首都 静岡ホビーフェア」
静岡市葵区の東静岡広場に、高さ18メートルの1/1ガンダムが登場した。天気に恵まれると富士山を背景に立つ姿が見られるという。
リアルグレード1/1ガンダムは、静岡市が市内の模型メーカーやホビー関連の観光資源を集めて国内外に発信するイベント「模型の世界首都 静岡ホビーフェア」の一部として展示されているもの。イベントではこの「RG1/1ガンダムゾーン」の他に、プラモデルの歴史や作品を紹介する「ホビーミュージアム」、静岡市の「PRエリア」、静岡ならではの飲食物を販売する「フードエリア」が設けられている。
「模型の世界首都 静岡ホビーフェア」は、2010年7月24日(土)から2011年3月27日(日)までの開催予定。
場内のイベントスタッフに聞いたところ、富士山は公開開始となった24日から、まだ見ることができていないそうだ。今回、残念ながら富士山とのコラボレーションショットは叶わなかったが、富士山と同じ日本一を誇る静岡市のプラモデル産業の展示で、十分に楽しむことができた。
(写真撮影2010年7月28日)

JR東静岡駅内より。富士山方向に雲が発生しており、富士山は見えず。

コンコースより。会場は駅からすぐです。

会場入り口付近より。実際に見ると、感慨深いものがあります。

タッチ&ウォークで実際に触ることができます。間近に見るとかなり大きい!


下から見上げた感じ。

後ろから。



横から。


ホビーミュージアムへ。(係員に確認したところ、展示物の撮影OKとのことです。)

プラモデル50年史コーナーや、バンダイ、タミヤなど模型メーカーの展示ブース、ショップがあります。

懐かしい歴代のプラモデルが展示されています。


うる星やつら、タッチの中身も気になります。

痛車のプラモデルもあるんですね。



コア・ファイター 1/1。



思わずパチリ。


欲しくなってしまう展示です。


SEED、00世代の女の子。釘付けになっているのはやっぱり・・・。今日は00のTシャツを着てきました。(スタッフの子どもです)

ガンダムカフェのガンプラ焼きは1/144スケール。東静岡限定のガンプラは、ガンダムゾーンのオフィシャルショップで購入可能。

今回、富士山を背景に立つ姿を見ることはできませんでしたが、ガンダムや静岡市のプラモデル産業を十分に楽しむことができました。
「模型の世界首都 静岡ホビーフェア」は、2010年7月24日(土)から2011年3月27日(日)までの開催予定。
場内のイベントスタッフに聞いたところ、富士山は公開開始となった24日から、まだ見ることができていないそうだ。今回、残念ながら富士山とのコラボレーションショットは叶わなかったが、富士山と同じ日本一を誇る静岡市のプラモデル産業の展示で、十分に楽しむことができた。
(写真撮影2010年7月28日)

JR東静岡駅内より。富士山方向に雲が発生しており、富士山は見えず。

コンコースより。会場は駅からすぐです。

会場入り口付近より。実際に見ると、感慨深いものがあります。

タッチ&ウォークで実際に触ることができます。間近に見るとかなり大きい!


下から見上げた感じ。

後ろから。



横から。


ホビーミュージアムへ。(係員に確認したところ、展示物の撮影OKとのことです。)

プラモデル50年史コーナーや、バンダイ、タミヤなど模型メーカーの展示ブース、ショップがあります。

懐かしい歴代のプラモデルが展示されています。


うる星やつら、タッチの中身も気になります。

痛車のプラモデルもあるんですね。



コア・ファイター 1/1。



思わずパチリ。


欲しくなってしまう展示です。


SEED、00世代の女の子。釘付けになっているのはやっぱり・・・。今日は00のTシャツを着てきました。(スタッフの子どもです)

ガンダムカフェのガンプラ焼きは1/144スケール。東静岡限定のガンプラは、ガンダムゾーンのオフィシャルショップで購入可能。

今回、富士山を背景に立つ姿を見ることはできませんでしたが、ガンダムや静岡市のプラモデル産業を十分に楽しむことができました。

