紙の原料栽培発祥地で、あかりと紙の造形コンテストが行われる
日本固有の製紙原料であるみつまたの計画的な生産が、200年前に日本で初めて行われた富士宮市で、「紙」を利用したあかりのコンテストが開催される。応募作品は全て富士山本宮浅間大社の境内に展示され、審査員と見学者による投票によって審査される予定。賞金は30万円。(写真は富士山本宮浅間大社 燈回廊)
一般の作品応募は1点1,000円の事前振込が必要。応募は9月18日閉め切り。
| コンテスト名 | 第一回富士の山かみ灯りコンテスト |
|---|---|
| 主催 | 富士の山かみ灯りコンテスト実行委員会事務局(富士宮市観光協会内) |
| 応募要領 | 紙とあかりを用いたものとします。紙の種類は問いません。 ○作品は80cm×80cmの台座に乗る床置式とし高さは1m以内とします。 光源は電気で、容量は1作品100ワット以内、コンセントは1作品1個の割り当て、電気コードは1.5m以上。 【一般部門】 1作品につき1,000円 【小中学生部門】 無料 詳細はホームページにてご確認ください。 |
| 募集締切 | 2009年9月18日 |
| 応募規定 | ・プロ、アマ、年齢、は問いません。個人、グループでの共同作品、いずれも応募は自由です。応募点数の制限もありません。 詳細はホームページにてご確認ください。 |
| ホームページ | 富士宮市観光協会 |

